真夜中のラブレター
真夜中に書いたラブレターは夜明けに見てみると恥ずかしいものらしいですね。 これはそんなブログです。
わたしにとっての幸せって なに?
そう 思いながら、ぐっすり 眠っている 大黒を 眺める
貴方って ホント 綺麗な 顔をしているのね…。
そう 思いながら 見つめる。
寝床に入って 大黒の腕を枕に 寝てみる
伸ばした 手の中に 自分の手をいれてみる
だけど どうして
幸せな 気持ちに なれないんだろう…
今度は 大黒の 身体を 横にして 後ろから 抱かれる 形にする
だけど どうして 安心できないんだろう…
こちゃこちゃ してると
「プっ」と 噴出す 声がした。
今度は、力を入れて 後ろから 抱きこむ 腕が あった。
また
「ププッ」と笑い声。
幸せなのか、不幸せなのか…
恋人と触れ合う 喜びでは ないけれど
一応、私は 愛されているのだろう…
そんな事でいいのか…?
それで、人生を 終わる つもり なのか?
私の 幸せって 何?
「愛」とか「恋」とかじゃなくて
もっと、違う 方向を考えて みたら どうだろうか…。
ホントに色々 考えて しまう 年頃 なのだ。
そう 思いながら、ぐっすり 眠っている 大黒を 眺める
貴方って ホント 綺麗な 顔をしているのね…。
そう 思いながら 見つめる。
寝床に入って 大黒の腕を枕に 寝てみる
伸ばした 手の中に 自分の手をいれてみる
だけど どうして
幸せな 気持ちに なれないんだろう…
今度は 大黒の 身体を 横にして 後ろから 抱かれる 形にする
だけど どうして 安心できないんだろう…
こちゃこちゃ してると
「プっ」と 噴出す 声がした。
今度は、力を入れて 後ろから 抱きこむ 腕が あった。
また
「ププッ」と笑い声。
幸せなのか、不幸せなのか…
恋人と触れ合う 喜びでは ないけれど
一応、私は 愛されているのだろう…
そんな事でいいのか…?
それで、人生を 終わる つもり なのか?
私の 幸せって 何?
「愛」とか「恋」とかじゃなくて
もっと、違う 方向を考えて みたら どうだろうか…。
ホントに色々 考えて しまう 年頃 なのだ。
ここ、最近、PCで、秋服を購入したり
心はここにあらずって感じで、Gackt様ファンクラブに入会の私。
そんな私が、周りからは不穏に見えるようで…。
「うさぎ、最近 PCで何してるの?」
「うん。あのな、私のことは、見て見ぬ振りして
ほっといて、目を瞑っておいて欲しいのん。」
「ううん。かまうし、ちょっかいも出す。」
後日、何かの拍子で…。あっ!風林火山の話から
「ボクより、Gacktの方がいいの?!」
とすね気味で言うから
「そりゃぁー。Gacktなんちゃう?
てか、自分とGacktと並べるなんて…。
(全然スケール違うと思うんだけど)←これは胸中。」
何故か、2Fに連行される私。
「ほんなら、Gacktと一緒に暮らして、ゆっくり出来るか?」
私の脳内では、ローソクの灯る暗くて、広くて、生活観のない、部屋が…。
そこに、ベッドではなく、ソファーに座るGackt様が浮かぶ
「ん〜。無理 か な …。」
「そうやろー。一緒に暮らすのは一緒にいて安らげる人しかあかんにゃて。」
なんかそー言われると、そんな気がしてきた。
「朝とか、寝坊とかしたら、怒られそうな気がする。」
「なぁ。そうやろ。」
「それに、Gacktはみんなの王子さまだから…。」
「ボクはうさぎだけの為にいるんやで。」
ハッ!( ̄△ ̄)
危ない!
この手で、Kさんとも別れる事になったんだ。
危うく、説得させられる所だった。ε=(・o・*)ため息
「そんなら、大黒はわたしやと、気を使わないでいられる し結婚したと言うの?私に恋をして、結婚したんと違うの?」
「恋をして、結婚したんやで♡」
なんか、納得する。
次の朝、大黒はのたまった。
「うさぎの面倒がみられる人なんか、ボクしか、いいひん!」
大層な自信があるみたいです。
心はここにあらずって感じで、Gackt様ファンクラブに入会の私。
そんな私が、周りからは不穏に見えるようで…。
「うさぎ、最近 PCで何してるの?」
「うん。あのな、私のことは、見て見ぬ振りしてほっといて、目を瞑っておいて欲しいのん。」
「ううん。かまうし、ちょっかいも出す。」後日、何かの拍子で…。あっ!風林火山の話から
「ボクより、Gacktの方がいいの?!」とすね気味で言うから
「そりゃぁー。Gacktなんちゃう?てか、自分とGacktと並べるなんて…。
(全然スケール違うと思うんだけど)←これは胸中。」
何故か、2Fに連行される私。
「ほんなら、Gacktと一緒に暮らして、ゆっくり出来るか?」私の脳内では、ローソクの灯る暗くて、広くて、生活観のない、部屋が…。
そこに、ベッドではなく、ソファーに座るGackt様が浮かぶ
「ん〜。無理 か な …。」
「そうやろー。一緒に暮らすのは一緒にいて安らげる人しかあかんにゃて。」なんかそー言われると、そんな気がしてきた。
「朝とか、寝坊とかしたら、怒られそうな気がする。」
「なぁ。そうやろ。」
「それに、Gacktはみんなの王子さまだから…。」
「ボクはうさぎだけの為にいるんやで。」ハッ!( ̄△ ̄)
危ない!
この手で、Kさんとも別れる事になったんだ。
危うく、説得させられる所だった。ε=(・o・*)ため息
「そんなら、大黒はわたしやと、気を使わないでいられる し結婚したと言うの?私に恋をして、結婚したんと違うの?」
「恋をして、結婚したんやで♡」なんか、納得する。
次の朝、大黒はのたまった。
「うさぎの面倒がみられる人なんか、ボクしか、いいひん!」大層な自信があるみたいです。
今日も大黒がお休みでした。
「なんか最近、休みおおないか?」
「ちゃんと日にちで休んでるで♡」
今朝は、朝、6時から2人でオフロに入りました。
7時には、子ども達が起きて、私はお弁当づくり…。
子ども達も学校へ行って、「この雨でも洗濯すべきか」なんて
悩んでいると、大黒はPC前。
大体、休みの日はPCは大黒の物になる。
それはいいんだけど、朝は機嫌が良かったのに、
なんだか、スネテルみたいなのね?
なんでかなー? と思ったんだけど
もしかして、ブログとか見てる?!
「僕は絶対見ない。」とか言ってるから見ないと思ってるんだけど…。
でもね、この間、居間にほったらかしてた、私の携帯見てたの。
その時は、心配してるんだなって嬉しかったんだけど。
私が家で「ダイエット!ダイエット!」と言うと心配になるらしい。
後ろから抱きしめて、お腹の肉を掴むのは君だろうが!!
ちなみに僕は(私)絶対に浮気しないよ。
だって、あの世に行かなきゃ、会えないから。
だから、大黒は安心していればいいのだ。
現世にいる間は、ちゃんと大黒の傍にいるから。
でもね理想をいうなら、映画「タイタニック」のように
おばあさんになって死んだら、
若い姿に戻って、そして、kさんに迎えに来て欲しい。
なんて思っているよ。
この間、『君だけが…』をアップした時、ありえないけど
先に何か匂いがするな(o・。・o)と思って、
次に懐かしいと感じて
そして、それが、タバコとkさんのコロンの混じった匂いである事に
気づいた。
命日も近いからいいよね。(^-^*)
あの時、ちょっと泣いてた。ははは…。
「なんか最近、休みおおないか?」
「ちゃんと日にちで休んでるで♡」今朝は、朝、6時から2人でオフロに入りました。
7時には、子ども達が起きて、私はお弁当づくり…。
子ども達も学校へ行って、「この雨でも洗濯すべきか」なんて
悩んでいると、大黒はPC前。
大体、休みの日はPCは大黒の物になる。
それはいいんだけど、朝は機嫌が良かったのに、
なんだか、スネテルみたいなのね?
なんでかなー? と思ったんだけど
もしかして、ブログとか見てる?!
「僕は絶対見ない。」とか言ってるから見ないと思ってるんだけど…。
でもね、この間、居間にほったらかしてた、私の携帯見てたの。
その時は、心配してるんだなって嬉しかったんだけど。
私が家で「ダイエット!ダイエット!」と言うと心配になるらしい。
後ろから抱きしめて、お腹の肉を掴むのは君だろうが!!
ちなみに僕は(私)絶対に浮気しないよ。
だって、あの世に行かなきゃ、会えないから。
だから、大黒は安心していればいいのだ。
現世にいる間は、ちゃんと大黒の傍にいるから。
でもね理想をいうなら、映画「タイタニック」のように
おばあさんになって死んだら、
若い姿に戻って、そして、kさんに迎えに来て欲しい。
なんて思っているよ。
この間、『君だけが…』をアップした時、ありえないけど
先に何か匂いがするな(o・。・o)と思って、
次に懐かしいと感じて
そして、それが、タバコとkさんのコロンの混じった匂いである事に
気づいた。
命日も近いからいいよね。(^-^*)
あの時、ちょっと泣いてた。ははは…。
この間のことですが
大黒の休みで、外は雨降り、平日なので子ども達は学校。
という状態で
ずっと、ほっておいた「華麗なる一族」を観ることにしました。
午前中から、ビデオを付けて、所用が出来たら少し止めて…。と
家の中で2人で、黙々と観ていました。
実は、私に比べ大黒は、映画もドラマも音楽も全然興味のない人で
彼がこんなに、観ているのは、久しぶりで
女執事に「もうー!またこの人!腹立つなぁ
」
などと私のコメントにも、文句も言わず、
「子供には綺麗に生きろ!と言っているけど、世間は悪いやつが勝つんやなぁー。」
などにも、
「そうやなー。」
「貧乏でも綺麗に生きてるほうがいいなぁー。」
「うん。」
結局、夜の10時まで、見続ける事になりました。
最後はキムタクが勝って欲しかった…。
それ以外で堪能したのは、場面、場面でのインテリアでした。
色んな種類のシャンデリアが出てましたね。
目の保養も出来ました。
大黒の休みで、外は雨降り、平日なので子ども達は学校。
という状態で
ずっと、ほっておいた「華麗なる一族」を観ることにしました。
午前中から、ビデオを付けて、所用が出来たら少し止めて…。と
家の中で2人で、黙々と観ていました。
実は、私に比べ大黒は、映画もドラマも音楽も全然興味のない人で
彼がこんなに、観ているのは、久しぶりで
女執事に「もうー!またこの人!腹立つなぁ
」などと私のコメントにも、文句も言わず、
「子供には綺麗に生きろ!と言っているけど、世間は悪いやつが勝つんやなぁー。」などにも、
「そうやなー。」
「貧乏でも綺麗に生きてるほうがいいなぁー。」
「うん。」結局、夜の10時まで、見続ける事になりました。
最後はキムタクが勝って欲しかった…。

それ以外で堪能したのは、場面、場面でのインテリアでした。
色んな種類のシャンデリアが出てましたね。
目の保養も出来ました。



