真夜中のラブレター

真夜中に書いたラブレターは夜明けに見てみると恥ずかしいものらしいですね。 これはそんなブログです。


 
皆様、ごめんなさい (T▽T;)

風林火山の最終回ね、遅くなってる。

日曜日の夜から、体調が悪くて、

ブログ、作れてません。

背中、痛いなぁー。と思ってたら、熱が出ていて…。

風邪がまだ、治ってなかったみたいです。

今日も37.4℃ ほど、あって…。(解熱剤飲んでるから、正常な熱は分からない。)

体調、悪いからって、簡単に 書くのは 嫌だし。

風邪が治るまで、待っててね。

でも、最終回のGackt様は、若返ってて、なんだか 目も青かったような
武将というより、西洋の騎士みたいでしたね。

では、元気になったら、お会いしましょう。(^ー^)ノ~~Bye-Bye!
前回は、わたくしの体調不良の為、抜けました。

今日は、8:00の時間表示と共に
我らがお屋形さま、登場でしたね。

お屋形さま1



スゴクすっきりしたお顔です。 

お屋形さま2

それに、シミ ひとつない 美肌です。

初っ端から、惚れ惚れとみとれているうちに、話は進む(笑)

両陣、向かいあったまま、動かぬ形となりましたが、
おふくという、謎の老婆が、「明日、川中島に霧が出る」という情報で
お互い、動く時を知ります。

謎の老婆 おふく は、上杉軍にも、その情報を売りに行きます。

出迎えた、宇佐美さんは、優しげな笑顔です。

笑顔の宇佐美

武田軍は、2万の軍勢のうちの1万2千の軍を、上杉軍のいる、妻女山に登らせ
奇襲をかけ、山を降りてきた、上杉軍を本陣の8千の軍で挟み撃ちにする。
啄木鳥(きつつき)戦法を用いようとします。

そして、上杉軍は、宇佐美さんが軍師。
勘助の戦法を読んで、その裏をかくために、夜のうちに、山を降りて
武田本陣へ進もうとします。

はい。そのシーンのお屋形さまです。


もう〜p(≧〜≦)q 神とみまがう美しさです。


神とみまがう美しさ



まるで、弁天様のようです。
(いや、毘沙門天でした。)


弁天様?


こんな美しい人が、人間なんて 思えません(T▽T;)

そして、武田軍の動きを察知し、夜のうちに八幡原に移動。
上杉軍、機関銃のように攻められる、車懸かりの陣でドーンと登場!

その為に、守りの手薄になった、武田本陣はピンチ!

慌て、ボーゼンとする勘助、久しぶりの板垣殿を回想。

板垣

千葉様。これを機に、アクション俳優を辞められて、今はどうしていらっしゃるのかな…。

朝6時から、合戦が始まり、約2時間もてば、山から1万2千の武田軍が降りてくる。
その時間まで、なんとか、時間稼ぎをしたい武田信繁(信玄の弟)は
自分をオトリに、上杉軍へ切り込みます。

その後を、信繁のじいや、諸角も馬で追いかけます。

「のぶしげ殿ー! のぶしげ殿ー!」 叫んでおります。

諸角

会社経営者の方、自分の息子に、命に掛けてもお守りする「じいや」が欲しくないですか?
私は、欲しいです。 これまでの忠誠は、信繁が小さい時からお守り役として接して
いたからだと思います。年商100億のイケメン青山社長(35歳)にも、
ちゃんと、小さい時から知っている側近がついていました。

↑なんの話でしょ!

では、話を戻して、お兄ちゃんにどこまでも従順だった。いい子の信繁
「それがしが成敗!いたす。」のかきざきさんに斬られてしまいました。

信繁

今日はここで終わりです。
次は最終回とな…。(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)

もう、お屋形さまを1回しか見られないなんて(T▽T;)

シクシクシクシクシクシクシクシクo(゜´Д`゜)。

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