真夜中のラブレター

真夜中に書いたラブレターは夜明けに見てみると恥ずかしいものらしいですね。 これはそんなブログです。


 
何事も、奥に入れば入るほど、難しくなるものなのか。

今、二胡が プレッシャーになってます。

いわゆる、壁に突き当たっているのでしょうか。

練習しても、すぐに習得できません( i ◇ i )

次の曲は「上海灘」






「彩雲追月」もたどたどしく、時々ピッピキピー!と鳴らしながら
「あと、もう少し♪」と弾くも

先生が「南泥湾(なんでいわん)」を出して来た。

中国の曲は、1度聞いても、楽譜があっても覚えられないし…
それに、楽譜は上ったり、下ったりと大変そうだし…

そんな時はyou tube で探して 何度も聞く事にしています。

そして、見つけた☆

だけど、なして…
なして、こんな小さな子どもが弾けているのだろう…
私はいくつだ?






「なんで〜わ〜んo(゜´Д`゜)。」

と泣きたいのはわたしだ。
おひさしぶりです。

今、二胡は「彩雲追月」の練習中です。
この教室とは別に 許可先生にも習っていて
この間、千斤を上げたんです。
そしたら、ドレミの音まで不安定になって(指の幅が以前より広くなります。)
曲を弾いているうちに、前の癖が出るんですよね。
第二ポジションから、第一に戻る時も、感覚が狂う。

で、「彩雲追月」は美しい曲だけど、難しい…。



兎に角!慣れるしかないと、毎日弾いております。

そして、話は変わりますが

3月、4月と季節の変わり目。

新しくやりたい事が2つあります。
それは、タンゴのDanceとジャズの唄です。





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