真夜中のラブレター

真夜中に書いたラブレターは夜明けに見てみると恥ずかしいものらしいですね。 これはそんなブログです。


 
ん〜。色々ありましたね。

あの方は後で述べるとして、結構、気に入っているのが
小山田信有(田辺誠一)さん。
今回は、ニヒルな役どころで、いつもクスッと笑ってしまうのは
私が好きだからでしょうか。
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小山田は みる姫にゾッコンです!
「そちがわしを抱いたのじゃ。」なんて、
私には一生言われない言葉です。
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「武田と戦ってほしいか?」と、小山田に言わす みる姫 綺麗です。
みる姫のためなら、武田とも戦ってやるんでしょうか。
嗚呼、そんな、すごい女の人に生まれてみたい。

そして、武田晴信は今川家への人質に娘を嫁に出さなければならなくなって、3歳の姫をと考える。

その時、騎士が「由布姫をやればいい!」

「うん!それいい!!」♪o(*≧▽≦)彡☆

うちの家では、由布姫は、嫌われています。(笑)

そしてそして、いい人の、矢崎十吾郎 (ヒサと平蔵のパパ)は
死んでしまいました。かわいそうです。(涙)
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なんだか、家内工業の社長さんみたいです。

強くて賢いものだけが勝ち残る、戦国時代。

「戦国時代は昔のことだけど、今は経済界の中の戦国時代なんやで、」へのコメント入いります。(私も父からこうやって教えてもらいました)

そして、最後はあの方、Gackt様です。

どのアングルから見ても美しい。美人です!

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あの方が鉄砲を持つと、「moon Child」を思い出します。
種子島を両手に取って、右!左!右!左!のシーンが大河ドラマで
見られたら、すごいですよね☆

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小山田信有

小山田信有小山田 信有(おやまだ のぶあり)は、戦国時代 (日本)|戦国時代の人物。以下の三名が著名である。小山田信有 (越中守)小山田 信有(おやまだ のぶあり、長享2年(1488年) − 天文 (元号)|天文10年2月12日_(旧暦)|2月12日(1541年3月9日))は

くるみのブログ 2007/09/11 06:11

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